ブライダルの森にはワンランク上の結婚を目指すおふたりへのヒントがいっぱい詰まっています。
森の案内人「ルミナーレ」が、こころを込め込め結婚するおふたりの足元をしっかりと灯らし、
おふたりの結婚式がレジェンド(伝説)となる路をやさしくご案内いたします。

高級感のある黒のリングケースに桜があしらわれています。
中には紅白の飾り紐がついたおめでたいリングピローは和婚にぴったりです。
近年、結婚式の形式が多様になり、さまざまなオリジナルの演出が増え、まさに森の様相になりました。
70年代半ばに定着したケーキカット・キャンドルサービス・花束贈呈などをパッケージ化した結婚式をひな型に、
80年代には豪華で見栄を張った「ハデ婚」が流行し、バブル崩壊後は一転お金をかけない「ジミ婚」が流行、晩婚化の
時代になると招待者をもてなす本来の姿から、主催者が楽しむエンターテインメント化が強くなり、最近は黒子のはずの
両親も主役に加わる結婚式もみられる様になってきました。
こんなに多様化された結婚式が行われている中、 自分達はどんな形式ですべきかと迷っているおふたりや、
ワンランク上の結婚式を目指し模索しているおふたりを多く見かけます。
ヨーロッパで"光を与える人"を意味する「ルミナーレ(luminaire)」、 ブライダルの森でも、
この「ルミナーレ」がおふたりをお待ちしております。 森の案内人「ルミナーレ」が、 森で迷い、
あるいは模索している方々の足元をこころを込めしっかりと灯 らし、 おふたりに適した路をご案内し、
世界中の新郎新婦が憧れるレジェンドな結婚式とすべくお導き を致します。
そして、出席して下さった方々が最高のおもてなしを受けたと感銘してくださる、 そんな大きな幸せを
呼び込む素敵な結婚式づくりのお手伝いをさせていただきます。